JELLY JELLY CAFE BLOG: プレオープン日決定!
う〜ん、素晴らしい〜♪
想像、創造、送像できる空間って、ほっんとに素っ晴らしい〜ですな♪
JELLY JELLY CAFEは6月のオープンに向け、一生懸命準備を進めています。
それに先駆けて、5月19日(木)にプレオープンすることが決定いたしました!
時間は、10時〜19時。プレオープンなので、何かと至らない部分もあるかと思いますが、ぜひノートパソコン片手にフラっと足を運んでいただけると嬉しいです。
料金:1000円(フード持ち込み可/ドリンク販売有り)
設備:無線LAN完備 / 電源完備 / ミーティングスペース有り / ケータイ各種充電器有り / レンジ・電気ポット有り
住所:〒106-0032 東京都港区六本木3-13-4 プチビル4F indigo
ネットが使えて、電源も借りれる。この2つともサポートしてくれるカフェは貴重だな。
あと有料で良いから、プリントアウトサービスしてくれると助かる。
まあ、セブンイレブンでネットプリントでも出来るか。
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▶ Dreams feat. Michi - floating mix by KEISHO KIKUCHI
17歳のころから、夜遊びから人付き合いと、本当にいろいろ世話になってるKEISHO KIKUCHIさん。彼のおかげで聴かずにいたジャンルの音楽を耳にし、音楽の聴き方が大きく変わった、と思ってます。彼自身が心地よくなる音楽を探し、作り続けている、そんな姿勢が聴く人を気持ちよくさせるのかも、ね。
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avantgarde_brochureのスピーカーデザイン。
上質なアンティークのようにも感じるし、ひたすら音色と美しさを追求した最先端にも見える。個人的にかなり気になるスピーカーだ。
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部屋音
今でも大事にしている音源は、小学校3年生のお正月に買った『The Platers』のカセットテープ。代表曲の“ONLY YOU”が聴きたくて初めて自分のお金(お年玉だけど)で買った。翌年はChuck Berryのカセットテープ。かなりマセてる小学生だった。
それから一年後の6年生の正月には初めてレコードを買った。世紀魔Ⅱの『AKUMA GA KITARITE HEAVY METAL』だ。いとうせいこう司会の深夜番組で『蝋人形の館』を三点倒立したままステージで歌い、足を開いて閉じてリズムをとる姿に、えらく感動した。ちょうど同時期に兄が読んでいたサンデーコミックで連載していた『To-y』という上条淳士作品のPUNK BANDの中でもデーモン小暮閣下似の“番長(ってなんだったんだろ?)”として、シュールに描かれていたことでも興味を持った。さらに相撲が好きという同じ趣味、さらにさらに現役早大生。ここが重要で、現役早大生というだけで、最初に世紀魔Ⅱを見てチャンネルを変えた両親も実情を知ったら、この観ることを許してくれた。笑。
で、時は経ち、いまから15年くらい前にホームシアターを組んだ。まだDTS搭載アンプが50万円くらいしてたころだ。
そのころからオーディオに興味を持ち続けている。
いま自宅の8畳和室には、オーディオ用、シアター用とで合わせて12個のサイズ、特性様々だけど自分好みの音で音楽を楽しんでいる。だけど、いつかは、B&W Nautilusのような眺めてても楽しめて、美しいスピーカーを手に入れたいものだ。
欲をいえばavantgarde_brochureの造形も手に入れたい。
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Sneaker Speakers from Alex Nash
車のオーディオの音質をよくする方法のひとつにデッドニングというのがある。ドアやダッシュボードの中に吸音材や吸振材?を貼付けることで、スピーカーが発する余計な”鳴り”を消すのだけど、これもある意味そういったものなのか。どんな音が鳴るのか興味が湧く。
(caizocから)
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Saotome Taichi - Dragon and Peony [早乙女太一- 龍と牡丹 剣舞/影絵] (via uranusxed)
ずいぶん前に『たけしの誰でもピカソ』って番組で、女形として幼少の頃から舞台に立ち、北野武監督作品にも出演していて云々カンヌン……と紹介されていた記憶がある。それ以降あまり意識していなかったけど、今年の1月に大阪で公演した舞台の映像を観て驚きました。すごく美しく、素晴らしいです。
劇場へ早乙女太一さんを観に行こうっと。
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iPhone3GS/16GBの白を1年と数ヶ月使っている。最近、マルチタッチディスプレイの反応が鈍くなった。よくよく見ればディスプレイにヒビがある。本体上部の起動スイッチ、下部の電源コネクター部は完全にヒビが入り割れている。とくに起動スイッチのヒビはSIMスロットと繋がり、スイッチそのものが埋もれている。iPhone5が出るのがいつになるのか知らないけど、もし買い替えたらミュージックプレイヤーとして使おうと思い、スピーカーを探していたら、面白いものをwiredvisionで発見。ちょっと前のものだけど、これは気になる〜。
『BONE Horn Stand』は、電力を使わずに『iPhone 4』の音声を大きくする製品だ。「Bone Amp Gives iPhone the Horn」(iPhoneにホーンを与える骨の増幅器)という[原文記事の]見出しは、実際の機能をそのまま言い表しているが、男子学生が喜びそうな表現でもある[英語のboneとhornは共にペニスを指す隠語]。
このシリコン製スピーカーは、古い蓄音機に付いていたホーン型スピーカーとまったく同じように機能する。iPhone本体の下端を本製品に挿入すると、音声がトランペット型の管を通って増幅される仕組みだ。仕様説明によると、この製品は「iPhoneのスピーカーに12デシベルの音圧を加える」という。
Bone Horn Standは、iPhoneのスタンドとしても利用でき、縦置きと横置きの両方に対応する。また、スタンドに装着したままiPhoneのホームボタンを押せる専用ボタンも備える。
確かに、少しばかり間抜けな外見ではあるが、iPhoneで映画を観るなら必要十分かもしれない。それに、iPhoneのバッテリーを消耗することもない。現在25ドルで販売中だ。
・通販サイト『Cyberguys.com』のBONE Horn Stand販売ページ ( 『Book of Joe』経由)
[通販サイトの説明によると、iPhone 4のほか初代iPhone、iPhone 3G/3GSにも対応するという]
[日本語版:ガリレオ-高森郁哉]
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poster | Grateful Dead
大好きなバンドということもあるけど、Grateful Deadというバンドというか、存在は、どの角度から見ても独創的で創造的ですごい。バンド名のロゴを持っていないバンドって他にあるんだろうか。
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季節写真映像・第2号〔写真評論社・昭和44年9月25日発行〕写真:深瀬昌久
深瀬昌久という写真家をご存知だろうか。季節写真映像・第2号では、土方巽とコラボレーションした作品もカラーで掲載されている。長いこと世話になっぱなしのカメラマンに教えられてから、興味を持った。調べていくうちに、現在、多方面で活躍されているカメラマン新田圭一さんのHPにある孤高の写真家・深瀬昌久の紹介文で深瀬昌久という写真家をよく知れるので、リンクしておきます。そこにも書かれていることなのだけど、なぜに日本人の写真家・カメラマンを高く評価するのは、海外のクレイティブな人たちだけなのだろうか。いまもあまり状況が変わっていないと思うのはボクだけだろうか。日本から海外に誇れる形で、紹介できないものかと模索中だ。
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それはそうと、昨夜、気になってしょうがなかったHTML5。会社で見ればなんてことはない、快適に見ることができるウェブページという印象で、目立った目新しさはなかった。
プログラムが刷新されるということだから、見えないところが大きく変わることはわかる。ただ目に見える新しさがないと「ふ〜ん」と思っただけだった。
日々の生活が快適になるように、見えないところで、目立たないところで着々と開発したり、改善している方たちがいることを、ふと思い浮かべた。
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すてきな作品を描く、木原未沙紀さん。
先月末、友人に誘われて渋谷にある『POSTER HARI’S GALLERY』へ、彼女にとって初めての個展を観にいった。
額に収められていたのは、大型動物たち。しかも華美に着飾ってて、威厳のある表情で描かれている……のだが、額に収まっている動物たちは、すこし窮屈そうで、すごくいい。
この作風になって1年ほどと言ってたから、まだまだ変わっていくのだろうなぁ。これから先、どんな画を描くのか、楽しみです。
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